G-SHOCK
GA-700BEG-1AJF
JPY 18,700円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:57.5 x 53.4mm:Case Size
+厚さ:18.5mm:Thickness
+重さ:75g:Weight
+駆動方式:電池
+Movement:Battery
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年4月10日
+Released:April, 2026

ブラックを基調にした筐体と、液晶部のエレクトリック・グリーンのコントラストがとてもクールなカラーリングの


3機種目はゴツいビッグケースとアナログXデジタル表示が特徴的なGA-700シリーズ。
若い人がジジイの顔を識別しにくいのと同様

老化によって若者の顔が識別しにくくなっている最近、ここら辺りのシリーズの見分けがつかなくなっているので、さて、どれほどレビューしてきたかと確認してみると

ブランド名で
G-SHOCK
を選んで、キーワード検索の欄に
「GA-700」
と入力。
ふむ。

エントリーのサムネはそれぞれですが、数機種同時のエントリーなので、計11エントリー。
ふむ。

GA-700シリーズ自体、登場したのが割と新しいモデルのはずだ。
当しうブログは
「2019年11月」
の開設以来
「600記事」
以上に渡って

G-SHOCKをレビューしてきており、上述したように複数機種のエントリーもあるので、多分700本近くのG-SHOCKを掲載してきている。
さらに

2200本以上の国内外の腕時計をレビューしており、これはギネス級ではあるまいか。
っていうか

以前
「G-SHOCKの裏蓋を一番多く掲載しているブログ」
としてギネスに申請してみたが



結果は上掲のエントリーにあるように
「何を言っているのかわからない」
などという英語のメッセージを送りつけられ却下された苦い思い出となっている。

ギネス申請から3か月も待たされたのだ。
しかも、お金を払えば、早く審査してあげるよという仕組みだったような気がするが

そのような取引には一切、応じず、3ヶ月後に送られたきたメールを

読んだその日、あまりの怒り、口惜しさに目が冴えて寝られないかなと早めに寝床に入ったら10時すぎには爆睡していたから笑うではないか。
ちなみに

かなり前のことであるが、捨ててはいけない日に町内のごみ収集場にゴミを捨てていたのを、町内会長に注意されたある家が、

そのことを苦にして
「あの日以来、家内は寝込んでしまった」
と文句を言って来たらしいが、今どき、注意をされて寝込むという

漱石の小説にでも出てきそうな精神衰弱の様子に、私が盛り上がる一方で、寝られるだけ元気な証拠なのではと

町内の寝られない老人たちも別の意味で大いに盛り上がっていたとのこと。

さらにちなみに、ペットの死体は可燃ごみNい


話を戻すと、何だろう。
何でもないかな。

以下は光るショート動画
各種クレジットカード、WEB無金利ショッピングローンなどに対応しています。
