G-SHOCK
G-STEEL
GST-B1000BD-2AJF
JPY 75,900円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:バイオマスカーボン・ステンレス
+Case & Strap Material:Biomass Carbon / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:46.9 x 44.2mm:Case Size
+厚さ:11.6mm:Thickness
+重さ:118g:Weight
+駆動方式:ソーラー
+Movement:Solar
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年6月5日
+Released:Jun, 2026

樹脂にはないメタル素材のシャープな稜線が美しいG-SHOCKの
「G-STEEL」
の新ラインナップ

「GST-B1000」
シリーズの新カラーバリエーションです。
2025年末に登場したGST-B1000シリーズ
大体、3~2ページくらいまで
例えば、こちら

ケース回りにビスがあったり、比較すると、結構ゴチャゴチャしている感じがするかも


新しいシリーズは余分な装飾を取り除いたという感じでしょうか。
それでいて

メタルの美しさや剛性感、あるいはメタル素材だからできる表面の美しい仕上げが

G-STEELの存在感を引き立てているのではないか。
そんな新G-STEEL、GST-B1000Bの新カラーバリエーションである当GST-B1000BD-2AJFは

ブラックIPによる真っ黒なはずですが、仕上げの美しさ、繊細さのためか、角度によって

シルバーとグレーの中間のようなカラーにも見え、よく動く手首上でキラキラと表情を変えてくれるのが楽しい。
皆さんは

ご存知でしょうか?
人間のパーツの中で、日常、一番多く動くパーツは
「手首」
なのです。
多く、というのは

コンパクトになりました。
高頻度かつ長距離の動きをする、ということであります。

いかがだろう?
本当のように思えるのではないか。

本当かも知れないし、間違っているかも知れない。
これは、私の想像であります。
ただ、そうじゃないかという気がするのと

同時に、少し考えを巡らすと
「足首」
も多く動くのではないかという対論も出てくるだろう。
人間の移動時の一番先にあるのが足首だからである。
いや、移動時には

118gと軽量なのは
手首も同様に振り子運動をしているのではないか。
加えて、何かを取ったり書いたり、食べたり、いつでもあっちやこっちに移動しているのは手首である。特に我ら男子の場合、スナップを効かせた10cmの往復運動を千ず

そう考えると

ガラス接着方式やモジュールの小型による
注目を集める頻度が高いのはやはり手首だと考えることができるのではないか。
とすれば、高頻度に動く手首上に、特徴的なアクセサリーや腕時計を着用すれば、より、自分の特徴をアピールすることができる

ちなみに青いパーツは
ケースとブレスの接点にかかる衝撃を緩衝するパーツ
ということにもなるだろうか。
ただ、ここで注意しなければならないのは、高頻度に動くからこそ、他のものとの接触によって多くの衝撃を受ける可能性も同時に

高くなるはずだ。
実際に、手首を何処かにぶつけたりするのは良くあることだ。
そんな手首上で

いいっ
精密機器である腕時計が壊れずに動き続けるというのは、まさに技術の進化の賜物であると、そんな風に思う。


言いたいことなどありゃしない。
いや、あるかも知れないが、あるとすれば、漠然とした感慨だ。
漠然と、だから時計は素晴らしい。

腕時計をお書いなさい。
お付けなさい。
ファッションだ。
そんなことだ。

コロナ期を経て、女性のファッションがロングパンツばっかりだったのが、ようやくスカートに、しかもベリーショートのスカートになっていて、ほら

さっきも店の前を歩いている女の子のスカートからパンツが見えていた。
「本物の下着のパンツだった」
と前の衣料品店の奥さんが今さっき言っていたから

と答えたら
「いや、パンティだった。お尻も半分見えていた」
とか



などと思わないボクは、今こうして、今後のファッションの明るい展望について

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