G-SHOCK
G-STEEL
GST-B1000 Series
GST-B1000-1AJF
JPY 60,500円
主なスペック:Specifications
+ケース材質:ステンレス
+ストラップ材質:樹脂
+Case Material:Stainless Steel
+Strap Material:Resin
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:46.9 x 44.2mm:Case Size
+厚さ:11.6mm:Thickness
+重さ:58g:Weight
+駆動方式:ソーラー
+Movement:Solar
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年8月7日
+Released:August, 2026

シャープなメタルケースが特徴のG-SHOCK
「G-STEEL」
に、昨年、登場したGST-B1000シリーズは

メタルケースのシャープさはそのまま、今までのG-STELLの装飾を極限まで絞り込んだ

その
「SLEEK STYLE」
に
「44.2mm」
という、G-SHOCKにしてはかなりコンパクトなサイズ感が

相まって、ごつ過ぎず、盛りすぎず、重すぎない。
シンプルの三拍子が揃って、ビジネスカジュアルとの相性も

良く、汎用性の高いG-SHOCKに仕上がっています。
当GST-B1000-1AJFは樹脂バンドを

採用しており、さらに

カーボンファイバー強化樹脂
ミドルケースにもカーボンファイバ強化樹脂を採用しているため、重さ
「58g」
と軽い。
これで

アウターケースがメタルなのですから驚くほどの軽さと言えます。
では、フルメタルのモデルはどんな感じかと言うと

GST-B1000のメタルブレスモデル

ブラックの文字盤ですが、多少、カラーリングは違います。


よりシンプル
ふむ。
どうだろう。
待てよ。

樹脂ストラップの当GST-B1000-1AJFの価格が税込み
「60,500円」
であるのに比べて、上掲

シャープで美しい筋目仕上げの施されたメタルブレスモデルであるGST-B1000D-1AJFの価格は税込み
「66,000円」
だとすれば、ああああ、だとすれば、このくらいの価格差なら

G-SHOCK初号機
まずはメタルブレスモデルを購入してから、のちのち、気分転換に、比較的安い樹脂バンド自体を購入するというのが、逆のパターンに比べて、心理的障壁が少なくなるという、そんな気もしたものの、まぁ、文字盤のカラーリングも違いますし、いや

樹脂ストラップでもカジュアル、ビジネスとも両方イケるし、スリークなメタルデザインと樹脂バンドの好対照もいいかも知れず。

早口でしゃべってそうwww

しかし、残暑が厳しく困ったもの。
っていうか、熊本地震に追い打ちをかけるように日々、被災地周辺の気温が全国1位になっていたりするのをテレビで見ながら

やるせない気持ちで流し込むお酒によって、憤慨の思いがたぎり天に唾をなどと思ったりするが、そんなことをして、変なことがまた起こったら嫌な気がするのでやめて

わずかですが熊本市に寄付をしました。ゆうちょ通帳アプリからだと振込料は無料だし、比較的簡単です、10分でできます、はい。

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