G-SHOCK
G-LIDE
GBX-100SFJ-1JR
SURFRIDER FOUNDATION JAPAN コラボレーションモデル
JPY 29,700円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:(バイオマス)樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Biomass Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:50.9 x 46mm:Case Size
+厚さ:14.7mm:Thickness
+重さ:66g:Weight
+駆動方式:電池
+Movement:Battery
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年6月5日
+Released:Jun, 2026
+加速度センサー

海を愛するサーファーとともに環境活動を続ける
「サーフライドファンデーションジャパン」
と

G-SHOCKのマリンスポーツシリーズ
「G-LIDE」
のGBX-100シリーズのコラボレーションとして登場。
今回で

3回目のサーフライドファンデーションとのコラボとなるのですが、GBX-100をベースモデルにしたのは初めてです。

こんな感じ
例えば、こちら

このカラーは、夏らしくっていいっ!
けど、生産完了。

GBX-100シリーズは見た目、スクエアケースが特徴のオーセンティックG-SHOCK、5600シリーズ

に似ていますが、似て非なるもの。
当GBX-100SFJ-1JRもそうですが
「MIP液晶」
という

MIP液晶
屋外でも見やすく、また精細な表示が特徴の液晶を搭載しています。
また
「加速度センサー」
を内蔵しているため

当GBX-100SFJ-1JRのみで
を計測できるのが大きな特徴。
スマートフォンとBluetooth経由でアプリと連携すれば、スマートフォンのGPSを利用して

より正確な距離計測が可能となる他、トレーニングログによる解析なども可能になります。
機能的には
「G-SQUAD」
の
・GBD-200
・GBDー300

例えば、GBD-200の

こちらは正転のMIP液晶。


と同じ仕様となっているのですが、当GBX-100SFJ-1JRを初めとするGBX-100シリーズは、ベゼル部にメタルを採用しているので

樹脂にはない高級感が感じられます。
その分
「GBX-100」
シリーズの方が、ちょっと価格もアップしますが、カッコよさ、クールさもかなりアップするので

悩みどころ。
また、サーフライドファンデーションコラボモデルの当GBX-100SFJ-1JRの特別仕様として、ご覧のように

12時、3時、9時位置のテキストに蓄光が塗布されているので、何だか夜でもカッコいい。
蓄光や反射材。
これが嫌いな男性はいないのではないか。
さらに加えて

工事現場や交通整理などでよく使われる蛍光オレンジはいかがだろう?
蛍光オレンジの上下を来ている作業員を見て

いいなぁ。カッコいいなぁ。
そんな風に思う人も少なからず

バイオマス樹脂を採用
いるのではないか。
あんな格好で町に出たら、どんなに目立つだろう。
注目を浴びるのに違いない。
でも、悪いこともできないから

タイドグラフを装備
気を付けないといけないな。
囚人服。
囚人か。
囚人になる。



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