G-SHOCK
G-LIDE
GBX-H5600-2JR
JPY 44,000円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:51.1 x 44.5mm:Case Size
+厚さ:17.3mm:Thickness
+重さ:47g:Weight
+駆動方式:USB充電・ソーラー発電
+Movement:USB Charge / Solar
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年5月15日
+Released:May, 2026
+その他: 光学式心拍計測・加速度センサー

G-SHOCKのスポーツラインナップ
「G-LIDE」
に、新製品がやってきました。

MIP液晶を採用
大体、こんな感じ
例えば、こちら

加速度センサーのみ搭載


加速度センサーに加え、心拍計測センサーを搭載した本格スポーツモデルが登場しました。

この度は、撮影時、様々なことに思念の翼を広げていたため気付くと、いつもより画像数少なめの14枚なので

ということですか?
早速ではありますが、当GBX-H5600-2JRの特徴をほぼ同じスペックの
「DW-H5600-7JR」
との比較を



表形式にしてみたので、ご覧いただきたい。

| サイズ | タイドグラフ | GPS | 加速度センサー | 心拍計測センサー | スマートフォン連携 | ||
| 当GBX-H5600-2JR | 51.1 × 44.5 × 17.3 mm 重量:47g | ◯ | ✗ | ◯ | ◯ | ・スマートフォンの通知を表示 ・スマートフォンのGPSによって、位置情報を調整 など | |
| DW-H5600-7JR | 51.1 × 44.5 × 17.4 mm 重量:59g | ✗ | ✗ | ◯ | ◯ | 同 | |
いかがだろう。
サイズはほぼ同じ。

ただ、当GBX-H5600-2JRは重量が12gも軽くなっているので
「2024年3月」
に発売されたDW-H5600-7JRから、中身が

大きく進化、カイゼンされていることが窺える。
ただ、表を進んでいくと
「G-SQUAD」
のDW-H5600-7JRと当GBX-H5600-2JRは、ほぼ

同じ機能を擁しており、違いは
「G-LIDE」
の当GBX-H5600-2JRには
「タイドグラフ」
つまり、日々

自分がどれくらい立ったか座っていたかなどの行動を加速度センサーによって計測し
「勤務態度」
データとしてグラフ化して表示。
我ながら仕事してないなぁ

一目瞭然

そうではなく、世界50ポイントの潮回り:タイドデータを表示する機能があるかどうか。
ふむ。
G-LIDEは、サーフィンなどマリンスポーツ的な要素を取り入れたラインナップなので

タイドグラフを搭載しているのですが、これで
「同価格」
ですから、G-SQUADのH5600シリーズより、今回発売されたG-LIDEのH5600シリーズの方が軽くて、お得。
今後、DW-H5600シリーズも軽量化されていくのかも知れませんが

右側の3つの◯が心拍計測
6時位置のゴールドパーツは充電端子
今の時点ではカラーリングの見た目にこだわらなければ、G-LIDEの
「GBX-H5600」
を選ぶのがベターかな、という気がします。
今回、このようにスペックなどほぼ同じなので

G-LIDEの加速度計または心拍計測センサーを搭載したモデルに関して、当ブログでは、G-SQUADのカテゴリに掲載していこうと思います。
それでは先生、さようなら
みなさん、さようなら

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