G-SHOCK
G-STEEL
GST-W1000D-1AJF
JPY 110,000円
+ケース&ストラップ材質:ステンレス・カーボンファイバー樹脂
+Case & Strap Material:Stainless Steel / Carbon Fiber Resin
+ガラス材質:サファイア
+Glass Material:Sapphire
+ケースサイズ:50 x 45.5mm:Case Size
+厚さ:13.2mm:Thickness
+重さ:138g:Weight
+駆動方式:ソーラー電波
+Movement:Solar Radio Wave
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年10月9日
+Released:October, 2026

衝撃吸収に強い樹脂をメイン素材として採用するG-SHOCKの中で、メタル素材のケースを採用しながら耐衝撃性&20気圧防水を堅持したラインナップ
「G-STELL」
の新作

圧倒的なメタル感
「GST-W1000」
シリーズを
「2025年11月」
に

刷新されG-STEELの準新作
「GST-B1000」
シリーズと比べると、どう違うのか?
GST-B1000のブラックをご覧いただこう。

ヘアライン仕上げがメイン

なぜ7位なんだっ!



ケースデザインはかなり変化がある。
が、そこらあたりを確認する前に機能面を確認したい。

両者共通のBluetoothでスマートフォンと接続することで、電波の届かない場所でもスマートフォンによる自動時間調整の機能に加え

G-SHOCKとしては通常
GST-B1000D-1AJFは電波修正のない
「ソーラー」
だけなのに比べて、当GST-W1000D-1AJFは
「ソーラー電波」
なので

国内なら電波による自動修正が可能となっている。
さらに、当GST-W1000D-1AJFには新しく開発されたムーブメント
「タフムーブメント2」
が搭載されている。
G-SHOCKが

衝撃からムーブメントを守るためのカーボン樹脂
受ける強い衝撃によって物理的にズレてしまった針位置を検知し修正。あるいは
「磁気」
による針ズレも検知し

このスリットはなかなかかっこいい
修正するというデジタル機器の多い現代ならではの機能が装備されている。
それではここでタフムーブメント2の新機能をおさらいしてみよう。

パーツによって角度が変えられている
さて、タフムーブメント2搭載によって、メタルG-SHOCKでありながらG-SHOCKになくてはならない耐衝撃性をより高度に実現し、かつ

大丈夫か、しう。心配事か!?
厚さや重量などはGST-B1000D-1AJFとほぼ変わらないサイズスペックであるため、着用しやすい。シンプルな装用感を実現している。
高級感もある。
高級でもある。

そのお値段なんと


ガクガク
新G-STEELは、もはやMR-GそしてMT-Gにつぐ価格に突入してしまいました。
ただ、今までのG-SHOCK的なガチャガチャ感、あるいは樹脂採用によるチープ感からおさらばし

確認していただきたい
シンプルなメタルの美しさを強調したその佇まいには、今までのG-SHOCKにない装いの選択肢が

ある。
これならば、当GST-W1000Dシリーズならば、ビネネススタイルでもスタイリッシュに装用できる。
あるいは、休日にGST-W1000D-1AJFを着用して

海に山に、アクティビティにガンガン使える。
定期的な時間・日付修正や電池交換に煩わされることもない。
そして、壊れない。
なぜか?

11万円もするので大切に扱うからであります。

いや、なぜなら、G-SHOCKだからであります。
G-SHOCKは壊れない。

としても
頑強でありながら、スタイリッシュなG-SHOCK。
長く使える相棒にぜひ選んでいただきたいっ!!!

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