G-SHOCK
GM-110YRA-8AJF
JPY 40,150円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:51.9 x 48.8mm:Case Size
+厚さ:16.9mm:Thickness
+重さ:106g:Weight
+駆動方式:電池
+Movement:Battery
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年2月13日
+Released:February, 2026

アナログXデジタル融合のG-SHOCKにして、そのビッグサイズにメタルを纏った
「GM-110」
が一見

になったかと思いきや、実は

まるでメタルのように見える蒸着処理を施した樹脂ストラップを採用して

フルメタル感と同時に、軽量化をも実現した
「ファイン・メタリック」
シリーズのシルバーモデルは
「FINE METALIC SERIES」
シルバーモデル


鮮やかに輝くシルバーと真紅の液晶のコントラストがこれ

カッコいい!!!
赤とシルバーのコンビネーションがいいっ。
比べて、ご覧いただこう。

昨年発売されたファイン・メタリックシリーズの2機種4色の
ファイン・メタリックシリーズ
例えばこちら


あるいはこちら



メタリックなシルバーとゴールドとモノトーンのカラーリングはまた、これはこれで渋かったのですが

当GM-110YRA-8AJFを初めとする2026年、春モデルのこの

引き締まった黒とレッドの色彩が、シルバーの筐体をぐっと引き締めながら

もそれでいて、ああああ、それでいて

一体、自分が何を書いているのかさえわからなくなるほどに、見れば見るほどにクールな全体像をアレしている。

これは、おじさんが外し気味ても、ヤングがイキり気味でも、いい感じに装用できるのではないか。

カラーリングのことばかりを中心に書いてきましたが、メタルケースの筋目と鏡面の仕上げ分けも見事に施され

鏡面仕上げをより美しく輝かせる
一番の特徴であるメタリックストラップは、表面のシルバーとは別素材
「シリコーン」
を

手首の部分に触れる裏面に採用することによって、柔軟で腕に心地よくフィットする装用感

をご提供。

さらに、耐衝撃性と防水性を堅持するG-SHOCKの唯一の弱点であるストラップの

メタルの遊環
「遊環」
すなわち6時側のバンドを止めるパーツにもメタルが採用されているので、よりバンドの耐久性がましているのも嬉しい仕様。

さぁ、ここまで来ると、あとは価格がポイントとなりますが、4万円とちょっと高めではあるものの、レギューラー生産されない
「スポット製品」
なので、人の持っていないクールなG-SHOCKを求めるなら、これだっ!

以下は光るショート動画
各種クレジットカード、WEB無金利ショッピングローンなどに対応しています。
