PROSPEX
SPEEDTIMER
プロスペックス
スピードタイマー
SBDL125
JPY 99,000円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:ステンレス
+Case & Strap Material:Stainless Steel
+ガラス材質:サファイア
+Glass Material:Sapphire
+ケースサイズ:45.5 x 39.0mm:Case Size
+厚さ:13.3mm:Thickness
+バンド幅:20.0mm:distance btwn lugs
+重さ:167.0g:Weight
+駆動方式:ソーラー
+Movement:Solar
+10気圧防水:10bar
+発売日:2026年2月6日
+Released:February, 2026

クロノグラフのスタイルを前面に出したプロスペックスのラインナップ
「スピードタイマー」
のソーラークロノグラフの

いわゆる
「パンダ」
と呼ばれる白ベースに黒のスモールダイヤルのコンビネーションモデルが
しかも、コロナ真っ最中にも関わらず


発売されて、入荷するたび股叩く間に売れていったSBDL085が

発売された2021年11月から約4年半たった今

同モデルがリニューアルされたかと見間違うほどに


近しいカラーリングのモデルが登場しましたが、いかがでしょうか



というわけで、上掲、SBDL085と2月6日に発売されたばかりの当SBDL125を比較して御覧頂いているのですが


いかがでしょうか



いや、しつこくなりたいほどに、老眼の私には差がわかりにくいのですが

両者ともサイズ&スペックはほぼ一緒。
価格まで一緒。
ちなみに上掲のSBDL085のレビューを御覧いただきたい。

同モデルの価格は発売当時の2021年
「74,800円(税込み)」
だったのが

重くなりました
4年経った現在も販売中のその価格は
「99,000円(同)」
と3割以上、高くなっている

そりゃ、74,800円だったら売れるわな
「ソーラークロノグラフ」
で絞り込み検索した結果が以下
例えば、こちら

ちょっと大きめサイズの限定モデル

という恐ろしい現実。インフレーションにあえぐ私たち庶民の苦しい実情が、こんなところにも垣間見れると思いませんか




さて、遊んでいても仕方がないので、SBDL085と当SBDL125のダイヤルの違いを、なかなか判別しづらい画像に加えて

言葉で説明するならば


素材感のないダイヤルにマットな白が施されている
スモールダイヤルのカラーリングは割と確認しやすいものの

実機を比較してみないととそれぞれの違いがわかりにくいかも知れませんが、動画なら
多少、違いも分かるので、気になる方は上掲の動画と、エントリー末の動画を比較してご覧ください。

クロノグラフ:針のストップウオッチ機能を使うかどうかは別として、クロノグラフのデザインって

男のロマン
昔の車や航空機のコックピットを彷彿させ、男のロマンが感じられるのでは。
この度、3カラバリが同時発売されましたが

男のロマン
どのカラバリも
「クラシックカー」
の雰囲気を落とし込んでいる、ということですので、3色同時にご覧になりたい方、選挙に行ったついでにぜひ、専門店にお足をお運びいただき、ご覧いただきたいと願いまして、私シウの最後のお訴えとさせていただきますが


以下は光るショート動画
各種クレジットカード、WEB無金利ショッピングローンなどに対応しています。
