G-SHOCK
GMA-P2100BA-1AJF
GMA-P2100BA-2AJF
GMA-P2100BA-7AJF
JPY 17,600円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:46 x 40.2mm:Case Size
+厚さ:11.2mm:Thickness
+重さ:40g:Weight
+駆動方式:電池
+Movement:Battery
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年1月10日
+Released:January, 2026

アナログメインのG-SHOCK、大人気
「2100」
シリーズの中で

スモールより小さい最小2100のカラーバリエーションには、型番2100の前にアルファベットの
「P」
が付くことで

小さくて舌触りの良い
「ペロペロ」
を暗喩している

わけがない。
あああ、わけがない。
初っ端から色々怒られそうな調子になっておりますので

2100シリーズのサイズ別のスペック表が掲載されている貴重なエントリー


プチなG-SHOCKでありますから
「しうブログ企画部」
の糸゛工一点、レディスウオッチ担当
「美女婆」
にバトンを渡し

てなわけで、下ネタばかりで、しうブログにはもう、うんざりというアナタ。貴女。スマートウォッチをしているけれど、流れてくるのはヤフーのトレンドニュースとか、置き配の通知。田舎のご母堂や、割とどうでもいい男子からのお誘いや割とどーでもいいグループLINEのやり取りばかり。あああ、うざい。こっちは忙しいんだ。
朝イチの
「A案は、より訴求力が」
「いや、元のB案でいきましょう」

クライアントとの打ち合わせにて出鼻をくじかれたけれど先負だから、仕方ねぇ。午後の



3件のアポイントは六曜とマイクロマネジメントの融合によって組まれた絶対勝利の方程式だ。
ピコンっ。
「アナタにオススメのアイテムがあります」
フリマアプリから送られてきた



通知には、ああああ、ディオールのフレグランスが3000円。これですよ、これ。画像で確認する限りまだ中身はかなり、ある。

どうやらツキがまわってきやがったバカ野郎。
こんな風に割とどーでもいい情報を手首に、一喜一憂しているそこの貴女。
でもね。
そこは、私もわかるんだ。女だもん。



今の大きなスマートフォンは、女性のジャケットやパンツには収まらない。
だからバッグに仕舞わざるを得ない。
となると、情報を身軽にサッと確認するためのスマートウォッチは手放せない



っていうことになる。
だけど。
しうブログ企画部のワタシとしては、どうにかして腕時計をより多くの女性に使ってもらいたい。
そこで考える。
スマートウオッチを着用しなくてもいいようにするには。
大きなスマートフォンでも


女性が肌身に携帯できるようにするにはどうするか。
大きなジャケット。大きなポケット。
ううん、それではダメ。
女性用の服は生地自体が薄めのため

スマートフォンの形が外からドサッと見えて折角の素敵なフォルムが台無しだ。
どうする。
待てよ。
肌身に付ける。

ジャケットの下のシャツの上に、ホルスターで吊るすのはどうか。
どの辺りだ。
胸の下辺りがいいのではないか。
着信時に、ブルッと揺れているのはどっちだい

とか、待って。
あるいは峰不二子のように太ももの内側のフォルスターに格納して、いざ、着信。
スカートを手繰り上げてパンツ丸見え




