刷新【G-SHOCK GW-6900U-1JF】LEDバックライト

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G-SHOCK
GW-6900U-1JF
JPY 24,200円

主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:53.2 x 50mm:Case Size
+厚さ:17.7mm:Thickness
+重さ:71g:Weight
+駆動方式:ソーラー電波
+Movement:Solar Radio Wave
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年1月16日
+Released:January, 2026
+その他:LEDバックライト搭載

G-SHOCK
GW-6900U-1JF
GW-6900U-1JF

G-SHOCKの超ロングセラー
「GW-6900-1JF」

「LEDバックライト」
を搭載してリニューアルしました。

LEDバックライト

現在も流通していますが旧モデルとなった
「GW-6900-1JF」
との画像を比較して、具体的な違いを確認できたら

あああああ

ああああ、どんなに良かったろう。

ボク、具体的にって
言いましたよね?

2009年6月に発売されて以来、長年、愛されてきた超ロングセラーに、より鮮やかに輝く
「LEDバックライト」
を搭載して登場した当GW-6900U-1JFを

サイズは旧モデルと
全く同じですが

いざ、画像レビューするこの重要なエントリーにおいて

新モデル
「GW-6900U-1JF」
は8gアップ

2019年11月に立ち上げて以来、G-SHOCKのほぼ全ての新作、新カラーの画像を掲載してきた当しうブログの

グレーに見えますが
真っ黒です。

弱点が露呈する形となった。
その弱点とは何か。
運営する私の、加齢による認識能力の低下であります。

!?

新製品や新色が登場するたびに15、6枚の画像を15、6秒で撮影して、さぁ

黒です。

この黒さっ!
書き出し早々、色について語り始めたらそのエントリーはやる気のない証拠。
さらに、G-SHOCKのベースカラーである黒を採用しているモデルならば

まっ黒じゃないですかっ!

色についての言及は採用できない。目新しさがない。
何だよ、同じじゃねぇかよ。

バカ野郎。

5600シリーズだろうが6900だろうが、アナログモデルの2100だって皆、同じだ。

こうして見ると
やっぱいいロングセラー

このように、店頭に並ぶベースモデルは皆同じだと、ベースモデルだからこそ愛されている理由に目を瞑ってきた結果

オーセンティック

ロングセラー、人気モデルのレビューを怠ってきた。
長々と屁理屈を申し述べてきましたが、要するに、今まで500本以上のG-SHOCKをレビューしてきたのにも関わらず

3つ目のインジケーターが特徴

旧モデル、長年愛されてきたGW-6900-1JFをレビューしていなかったのであります。
ただ、店頭にはまだ旧モデルGW-6900-1JFは、ある。
ならば、今こそ

今こそっ!

心を改めて撮影し直せばいいのではないか。
それが面倒なのだから、困ったもの。

フ丸ックっ!!!
ブハハハハ

というのは冗談で、今回、ようやくGW-6900-1JFを撮影しよう

左:GW-6900-1JF 右:GW-6900U-1JF

かと思って手元の
「GW-6900-1JF」
と当
「GW-6900U-1JF」
を見比べてみると

適度な大きさも人気

見た目は全く変わらない。
これを比較してどうなるよ。

ダブル・フ丸ックっ!!!

というわけで、今回刷新されたLEDバックライトと旧ELバックライトを比較した動画を撮影しましたので、御覧ください。

上掲、見ていただきますと旧ELライトも明るく見えていますが

サイズは全く一緒。

これはスマートフォンの動画テクノロジーによるところ。
肉眼ではその違いは明らかで

ベースカラーが鉄板

LEDバックライトの明るさは格段です。
それでは上述をまとめますと

ベースカラーのベースモデルが鉄板

GW-6900新旧比較ポイント
1)GW-6900とGW-6900Uの見た目は全く同じ
2)新モデルGW-6900U-1JFに搭載されたLEDバックライトは、旧モデルと比べるとかなり明るい。

それだけwww

そう。
まとめてみればこんだけなら、まとめだけで良かったんじゃないかっていう。

20気圧防水
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以下は光るショート動画

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