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SBDC222
ダイバーズ 1965 ヘリテージ 大谷翔平 2026限定モデル
国内限定1,700本
JPY 286,000円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:ステンレス
+Case & Strap Material:Stainless Steel
+ガラス材質:サファイア
+Glass Material:Sapphire
+ケースサイズ:46.4 x 40.0mm:Case Size
+厚さ:13.0mm:Thickness
+バンド幅:20mm:distance btwn lugs
+重さ:174.0g:Weight
+駆動方式:自動巻き(6R55)
+Movement:Automatic
+精度:平均日差+25秒〜−15秒
+継続時間:約72時間
+300m空気潜水用防水:300m Divers
+発売日:2026年4月24日
+Released:April, 2026

もう間違いない。
欲しいっ!
なかいしうブログ。
あああ、当ブログはタイトルにあるように

とにかく、より多くの方に
「時計」
を欲しくなってもらいたい。
そんな思いでほぼほぼ毎日、更新しているのですが、ああああ、これは欲しいっ。
欲しいぞっ!

現在、その活躍に一片の陰りも見えない2026年、大谷翔平。
クオリティースタート。
知らんがな。

メジャーの、そんな難しい言葉を知らなくったって、毎日、ニュースを見ていれば分かるだろう。大活躍中の大谷翔平と

セイコープロスペックスのコラボレーション限定モデル2026年モデル、当SBDC222は、日本国内限定1700本。
世界限定でないの

オーソドックススタイル
は権利の関係だろうか。
世界中が欲しいに違いない。
いや、案外、世界では野球とか大谷とか、割とどーでもいいかも知れないが

シンプルで素直なデザイン
我々は黙っちゃいない。
セイコーダイバーズファンは黙っちゃいない。
当SBDC222は、そのベースモデルに歴史あるセイコーのダイバーズ・ウオッチ
「ダイバーズ 1965 ヘリテージ」
を採用しており
は
上掲のエントリーから、SBDX067を除いた3点のはず。
例えば、こちら



ブレスレットの仕上げに手抜きはない
1965年から現在に至る長い年月で磨き上げられたシンプルなフォルムが特徴。
見た目、オーソドックススタイルの時計フォルムではあるものの、このように

裏蓋の出っ張りを少なくして
「低重心」
とすることで、手首上での振る舞いは上等。
厚さ13.0mmの300m空気潜水用のダイバーズウォッチとしては

シャンパンゴールドカラー
突出した着用感を実現している。
これならば、ダイビングなど全く関係ない人の、普段使いのファッションアイテムとして

ビジネスウオッチとしても楽しく毎日を過ごすことができるのは間違いない。
さて、ここで
「ダイバーズ 1965 ヘリテージ」
について、セイコーのダイバーズ・ウオッチに見識の深くない方のために説明しよう

かと思ったが、今までの経験上、上手く説明できたためしがないので、やめて
絞り込み検索
ブランド名:プロスペックを選択
(チョット)絞り込み:ダイバーズにチェック
キーワード検索:1965
で検索すると
例えば、こちら

ここら辺りのモデルから、プロスペックのダイバーズが再燃した感じ、だったと記憶しています。

上掲、例外も含まれているが、概ね、昨今の1965ダイバーズの変遷を、画像にて御覧いただけるのではないか。
そして、最新の
「ダイバーズ 1965 ヘリテージ」
の特徴は

何と言っても、メタルバンドの手首に当たる部分
「中留:バックル」
の改良であります。

以前のタイプは、ゴツく、デザインももっさりしていたものの、最新ダイバーズ 1965 ヘリテージではダイビングスーツを着用する際に簡単に中留を延長することができる機能はそのまま

17が記載されている
上掲の画像のように(より詳しくは、エントリー末の動画を参照されたい)よりスタイリッシュで高級感のあるデザインとなっている。
これは大きい。
手首の裏側にくる部分なので、人からは見えないっちゃぁ見えないものの

丁寧に作られている
装用する本人からすれば、毎日、着脱時に操作し、そして手首にずっと触れており、何かしら、目につく。
野暮ったいデザインが気に触るのだ。
その辺りが改良されたことによって

野暮ったくない。
装用する喜びが倍増した
「新ダイバーズ 1965 ヘリテージ」
は、一番上のリンク先をご覧頂くとわかるように、現時点で、限定モデルにしか採用されていないモデルとなっていることが分かる。
ふむ。

新スタイル
この新ダイバーズ1965ヘリテージのフォルムや各種機能、バックルなどの刷新を体現するには、限定を手に入れなければならないのかっ!
やられた。
これは欲しい。
限定でなくっても、大谷モデルでなくっても、この
「新ダイバーズ1965ヘリテージ」
のためだけにああああ、欲しいっ。

世の中には、大谷翔平に興味がない人も、そりゃぁ沢山、いるのに違いない。
私もちょっと最近、食傷気味。
確かに、彼の活躍を見ると、ワクワクする。
我が事のように

やる気が出てくる気もする。
が、気付いたのだ。
大谷翔平の活躍と日本経済の成長に関連性がないことに。
いや、彼の活躍と我が懐の潤いには全く関係がないことに気付き

最近は、動画もあまり見なくなっていた。
ユーチューブの動画全体を見なくなっていたと言っていいかも知れない。
大谷も、MLBも、ユーチューブもDDMOE。
波乱万丈の世の中で

枯れていく中年の姿がここにあり。
しかしである。
そんな中でも、スマホを触りチラ見するとおすすめされてくる一連の動画を見て、はたと気付いた。
気付いたのだよっ!

やっぱり大谷翔平は凄い。
凄かった。
野球に興味のない皆さんも

この事実を突きつければ、彼の凄さを納得してもらえるのに違いない。
身長160cmもない私が今、笑谷横柄などと笑っている場合ではないことに気付いたのだっ!
つづく)

以下は光るショート動画
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