G-SHOCK
DW-5600MNC-7A8JF
JPY 19,800円
主なスペック:Specifications
+ケース材質:樹脂・ステンレス
+ストラップ材質:クロス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:48.9 x 42.8mm:Case Size
+厚さ:13.4mm:Thickness
+重さ:53g:Weight
+駆動方式:電池
+Movement:Battery
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年3月13日
+Released:March, 2026
+その他:FIDLOCK製マグネットバックル

磁石と機械的なロック機構を組み合わせた
「FIDLOCK」
製のマグネットバックルを搭載した初のG-SHOCKが

スクエアケースの5600シリーズから登場しました。
この機構、どのようなものか。
これが

新製品
「DW-5600MNC」
シリーズの一番の肝でありますので、早速ご覧いただこう。

と画像を撮影したが、いかがだろう。

画像では、なかなかわかりにくいに違いない。
簡単に説明するならば、伸縮性のある生地製ストラップの

パコッと外せる
先にある、FIDLOCK製マグネットバックルによって、手首へのフィット感はもちろんのこと、着け外しの操作性が通常のバックルと比べて大幅に向上しています。

着けるのも同様に簡単なのが素晴らしい
ただ、画像では十分に説明しきれない。
ならば、時計店の店頭でぜひ、見て触っていただきたい。あるいは

お忙しい方はエントリー末の動画を見ていただけば一目瞭然でありますから、そこら辺り、興味のある方は動画をご覧いただくようよろしくお願いします、ということになると

当エントリーの意味はかなり少ないと言えるだろう。
いや、当ブログの他のどの時計のレビューにおいても、大胸、そのような感じではなかったか。
その通りである。
が、この度は

この新製品のカラーバリエーションが他に2色もあるので、毎回
「動画を御覧ください。よろしくお願いします。」
というわけにもいかず、困ったもの。
そこで、過去にアイデア的な意味で書き留めているメモを、久しぶりに確認してみると、色々書いてあるなかで

こんなものがあった。
一行である。
「ちょいワルオヤジ、ちょい漏れオヤジ」
ふむ。
なるほど。
同じだな、大体。

以下は光るショート動画
各種クレジットカード、WEB無金利ショッピングローンなどに対応しています。
