G-SHOCK
G-SQUAD
GM-H5600-1JR
JPY 51,700円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:51.5 x 44mm:Case Size
+厚さ:16.5mm:Thickness
+重さ:63g:Weight
+駆動方式:USB充電・ソーラー発電
+Movement:USB Charge / Solar
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年3月6日
+Released:March, 2026
+その他:光学式心拍計速・加速度センサー

G-SHOCKのスポーツラインナップ
「G-SQUAD」
の
を搭載した
「H5600」
シリーズに登場した新ラインナップは

G-SQUADのカテゴリ
H5600でブログ内検索をすると

初のメタルケース採用モデルで、ぱっと見

メタルカバードのG-SHOCKと同じように見えるのですが、裏を見れば

上述したように、光学式の
「心拍センサー」
と
「血中酸素濃度センサー」
によって、トレーニング時におけるかなり多様な計測や解析ができ

さらに、屋外でも視認性が高く、滑らかなフォント表示が可能なMIP液晶を採用している多機能G-SHOCKなのであります。

よくあるトレーニングウオッチとは一線を画したまさにG-SHOCKなデザイン、フォルムで
ほぼ一緒
例えば、こちら



メタルカバードの5600シリーズ
「GM-5600」
シリーズとほぼ一緒なので、スポーツ以外の普段使いでも楽しめるウオッチになっています。

ただ、今までのH-5600シリーズと比べ、多くのメタルを採用しているように見えるため、重量が

高級感がある
重くなっているのであれば困ったものですが、そこはG-SHOCK。
しっかり考えて、ほら


以前のモデルの裏面を見ると、ステンレスが採用されて
「重量65g」
であるのに比べて

当GM-H5600-1JRを初めとする
「GM-H5600」
シリーズは

前面はメタルでありながら、ケースバックにカーボンを採用して
「重量63g」
と

さらなる軽量化を実現しているので、ご安心を。
また、USB充電が必須なスマートウオッチ系スポーツウオッチとは違い

当H5600シリーズは時計機能のみならほぼほぼ、ソーラーだけで動く、というのも嬉しいところ。

さぁ、それでは肝心のトレーニング解析機能などの詳細については、説明するのが面倒なので困ったもの。
しかも、私が実際に使っていないし。
ただ、同じG-SQUADの最上位機種GBD-H2000と比較しながら見ると

スマートフォンと連携して、使いたい所
H5600シリーズで、できることと出来ないことが分かるので理解しやすいかも。
H5600シリーズは、時計自体に
H5600シリーズ非内蔵
・GPS受信機能
・ジャイロセンサー
を内蔵していない(加速度センサーは内蔵)ので、GBD-H2000と比べると、モーションへの感度は劣る。ということになり、そこはスマートフォンとの連携で補う、と。
G-SHOCKにはここら辺りについて、G-SQUAD特設サイトとかをご用意してもらいたいものでございます。

以下は光るショート動画
各種クレジットカード、WEB無金利ショッピングローンなどに対応しています。
