G-SHOCK
GW-2310UFB-1JF
JPY 22,000円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
ケースサイズ:52.5 x 46.4mm:Case Size
+厚さ:15.6mm:Thickness
+重さ:64g:Weight
+駆動方式:ソーラー電波
+Movement:Solar Radio Wave
+20気圧防水:20bar
+発売日:2026年1月16日
+Released:January, 2026
+その他:LEDバックライト搭載

ソーラー電波、マルチバンド6を搭載したG-SHOCKのスタンダードモデル
「GW-2310」
がオールブラックとなり

さらに、液晶のバックライトには従来のELライトより明るいLEDライトを搭載して

LEDとELライト比較
登場しました。

いかがでしょう。
この黒さっ!


出たも何も、真っ黒だからしょうがない

黒いものは黒い。
しかも真っ黒ならばまず、真っ先にそのことを皆と共有したい。

ピンクならばどうか。
いいですねぇ~。
それはそれで、いい。
ピンク。

見てみろよ、みんな、ほら

ピンクであることによって








ピンクだよ東くん






このように、周りの皆の雰囲気がガラリと変わり、浮足立つ。春が来た。
そんな気持ちにさえなりはしないだろうか。
方や

黒
真っ黒だった場合、我々は何を思う。

黒です。
黒。
マックロクロスケ。
出ておいで。

ピンクと比べて浮足立ったりはしないだろう。

こんな風に、舌打ちが漏れてしまうこともあるかも知れない。
がここは、切り替えである。
社会人として一番

かなり人気
必要な気の持ち方とさえ言える。
冷静になれよ、オレ。
まぁ、こういうこともあるだろう。
こればっかりは

開けてみなければわからない。
黒いからって、嫌いになるか。
なれるかよ。
いや

チューチュー吸ってればピンクになるかも

いいかよ。
逆に考えれば

これ以上、黒くなりようがないじゃないか。
これだけ黒ければ、もっと黒くなることはない。

黒。
ずっと黒。

御覧ください。
この黒さ。
ずっと黒いんです。

以下は光るショート動画