PRO TREK
Climber Line
プロトレック
クライマー・ライン
PRW-51LD-1JF
JPY 61,600円
主なスペック:Specifications
+ケース&ストラップ材質:樹脂・ステンレス
+Case & Strap Material:Resin / Stainless Steel
+ガラス材質:無機
+Glass Material:Mineral
+ケースサイズ:51 x 47.4mm:Case Size
+厚さ:14.5mm:Thickness
+重さ:55g:Weight
+駆動方式:ソーラー電波
+Movement:Solar Radio Wave
+10気圧防水:10bar
+発売日:2026年10月16日
+Released:October, 2026

やっぱ蓄光っしょ。
プロトレックは蓄光がいいと思います。
いかがでしょう?

文字板自体に蓄光塗料を塗布しているため、明るい場所から薄暗い場所に移動した時、ぱっと

時間を確認することができる。
これは便利ではないか。
アウトドアに関心のない私の想像なので、実際にアウトドアでの使用を考えている人に

教えていただきたい。
ただ、想像するに、ずっと暗い場所にいて、時間をふと確認しようとすると蓄光は役に立たない、ということになるだろうか。
そんなときは

使いやすい気がする
当PRW-51LD-1JF内蔵のライトを点灯するとこんな感じ。
下の画像は、内蔵ライトを照らしているから文字盤までも明るく輝いている、というわけではない。

撮影する前に、ハンディライトで照らしていたから、このように明るく輝いているのであります。
まぁ、そんなこともありますが、蓄光で光る感じはなんだか、いいぞと思うのは、

男心なのではないでしょうか。
これに加えて、20気圧防水があればなお安心、というか
「強さ」
にオーバースペックを求める男心をなおくすぐる。
これなんかがそうであろう。

アウターケースはメタル
メタルをガッツリ採用したケース
2020年発売モデル

ぼ、ぼくはこれがいいかな


両者のスペックを比較してみると、上掲PRW-70Y-1JFには月齢とタイドグラフが搭載されており20気圧防水。当PRW-51LD-1JFは蓄光ダイヤルということで

価格は現時点で8800円の差となっている。
どうだろう。
私ならPRW-70Y-1JFを選ぶだろうか。
いや、ここはケチらずに

PRW-70Yのシリーズに蓄光ダイヤルを採用してもらったらいいのではないか。
そうすれば、シンプルなダイヤル表示とバーインデックスに強い装備が搭載されたプロトレックが完成

ないではない
とは言え、アウトドアを本格的に追求している人にとっては、装備品は少しでも軽いほうがいい

ということもあるかも知れないので、充実した機能と蓄光ダイヤルを備え
「55g」
と軽量な当PRW-51LD-1JFは

軽さ&強さの併存が不可欠
また別の選択肢になるはずだ。
当PRW-51LD-1JFと同じスペックのカラーバリエーションが2025年3月に発売されているのでご覧にいただこう。


ぼ、ぼくはこっちのほうが好き


なるほど。
私はバーインデックスの方が良い気がするが、最近、少なくなってきたアラビア数字を愛する時計ファンも多いので、悩みどころか。
さぁ、色々悩んだ挙句、やっぱ

ステンレスの剛健さとシンプルなダイヤル表現、そして20気圧防水という力強さが好きなので、PRW-70Y-1JFを選び、さらに上掲のリンク先のアウトドアツールを携えて私が向かうのは

アウトドアの旅、2026年秋。
どうなるか。
が待てよ。
GO PROのような動画撮影ツールも必要ではないか。
あるいはドローンはどうか。
クマとか出てきたら

騒音を出す仕組みを装備したドローンで、何とか撃退、みたいな。
いやぁ、こりゃ忙しくなってきやがったぞっ!!!

つづく)

以下はメンバー先行の動画リスト
以下は光るショート動画
各種クレジットカード、WEB無金利ショッピングローンなどに対応しています。

