ASTRON NEXTER
アストロン ネクスター
SBXC109
260,000円+税
主なスペック
• ケース&ストラップ材質:チタン
• ガラス材質:サファイア
• ケースサイズ:48.0 X 42.7mm
• 厚さ:12.2mm
• 重さ:105g
• 駆動方式:ソーラー充電 GPS衛星電波修正(5X53)
• 10気圧防水
• 発売日:2022年5月

アストロン ネクスターのGPSモデルである当SBXC109か

はたまた

スキマスイッチ、サイコー!
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どちらにするか。
SBXY037の方が、なんか、幻想的ではないか

ボケ具合で、そう見えるだけだって。

まさに、その通り。
光の反射角度やボケ具合で、同じ機種でも、場所によって色合いはかなり移り変わって見えます。
また、たしかに


この2機種のブルーなりは、ちょっと違います。

当SBXC109の方が濃く、ネイビーと言う感じでしょうか。
いずれにしろ、美しいのに違いはありません。

この、ブレスレットの、正確で美しい面取りを。

操作部のスクエアボタンと

サファイアガラスのセッティングされたベゼルは近未来的なデバイスを想像させます。

話をSBXY037との比較に戻しますと、当SBXC109はGPSモデルですので、世界中、空が見える場所であれば、GPS衛星を補足して、自分の場所の正時間に修正する機能があります。

比べて、上掲SBXY037は、日米中欧の地上基地から発信された正時刻情報の電波で時計を修正する機能があるのですが、電波の届く範囲が限られているという違いがあります。

電波時計でも、訪れた先の時刻に設定する機能はありますので、海外出張や旅行の頻度がかなり多くなければ、正直、個人的には、機能的にどちらでも、それほどの差はないように思います。

ただ、逆に言えば、バリバリの海外出張ビジネスマンならば、GPS時計はかなり便利なのではないでしょうか。

42.7mm径の程よいサイズ感でチタン製105gという軽さは、装用していることが全く苦にならないはずです。

裏から見るとわかるのですが、この度のアストロン新作ネクスターは、ブレスの先端が凸型になっているため、ブレスの代わりに、革バンドを付けることは想定されていません。

この深く落ち着いた渋いブルーがなんとも言えない高級感を醸し出しています。
比較して、SBXY037の明るいブルーは、アクティブな若いビジネスパーソンに似合いそう。
いずれにしろ、どちらのネクスターもビジネスでもカジュアルでも大きなファッションというカテゴリの中で、サラッとマッチさせる、すなわちっ!

ことの出来る時計にやっとの思いで

うわああああああ、鳥取のおおおおおおおお中井脩へええあああああ
動画もおおおおおお
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SBXC109
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